それゆけ、地域!

観て、聴いて、感じる!-自分、なかま、地域、地球!

探検にゅーあいらんど!

こんにちは!

4月から院生になります、もぐみです。

 

先月、かんごしまーぜのとある一行で新島という無人島にいってきました。

 

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企画は今年卒業のコレ子ちゃん♪

 

桜島の港から新島行の船がでています。

定員12名の船は先着順!

 

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無事乗船(ほっ)。

船では、市内からの旅人の方と整備ボランティアの一団と乗り合わせました。

 

 10分程で島に到着!!

 

昭和20年代には約250人程の方が住んでいたという新島。2013年に無人島になったそうです。

 

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島内には住宅跡や舗装された道に電線もあり、人が生活していた確かな歴史を感じます。

 

探検中、草刈りをする整備ボランティアの方々にもたびたび遭遇。

新島で育った方が中心になり、毎月整備に訪れているそうです!島に思いをもつ方と活動に共感してくださる方々によって、無人島になった今も新島は大切にされていました。

 

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私たちは、少しながら持参したゴミ袋でごみ拾い。

錦江湾内にある新島。

ペットボトルや缶の漂着物も多いです。

海へのポイ捨てはいかん!!

 

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江戸時代にできた新しい島、新島。

 

訪れた3月という節目がら、別れも多く寂しさを感じることも多かったのですが…

新島にきて、不思議と何か新しいことを始める、始まるよ!頑張れ!と背中を押されるようなパワーをもらったような気がしました。

 

今日から4月

新たなはじまりの季節

本年度もそれぞれの充実感を楽しんでいきましょう!!

新島記事でエールをおくります╰(*´︶`*)╯

 

byもぐみ

(ブログネームも実はにゅー)

北海道はでっかいどう

この言葉、冗談だと思ってはいけない。リアルな表現である。

 

地図を見て感じる北海道とは大違い。小国が集まった大国だ!

 

2月下旬ー3月上旬に訪れた北海道。鹿児島県民にとっては、一面真っ白な景色は憧れる💕

 

でもその憧れは、一気に恐怖へと変わる。

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歩道に積もった雪は、凍結して、つるつるつるつるつるつるつる、、、。私は歩くのがやっとだった。でも、うちの相方は走っていた。スキーも後ろを振り向きながら滑っていた。恐るべし。

 

ベンチであるのに、雪が積もって、ほぼほぼ歩道と同じ高さに。

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このベンチは一度座ると、今度は立ち上がる際つるっと滑るのではないかという恐怖を感じた。

 

しかーーし、北海道だからこそ、食は裏切らなかった。

お寿司に、カニに、ジンギスカンに。スイーツに、、、。ラッキーピエロ💕に。

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そして市場のおじさんに「かごしまから きました」というと、山形屋の北海道物産展の話に。

北海道では、鹿児島で開かれる北海道物産展は話題らしい。そして「鹿児島の人はタラバを好むよね」と言われた。市場のおじさんは『どこからきたの?情報』をたよりに、カニ好みの情報を握っているのだろう。

 

 北海道は、鹿児島からとても遠いが、とても縁のあるところ。

函館にある五稜郭

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新政府軍と旧幕府軍が衝突。五稜郭タワーには、五稜郭を見守るように微笑む土方歳三のブロンズ像がおかれている。

 

冬の北海道も良かったが、次回はラベンダーが咲くころに行ってみたいものだ。

f:id:kago_com:20170331162041j:imageサッポロビール片手にね☺️

 

by 木兆

 

発想がすてきです

今年の実習でお世話になる地域のひとつです^^

readyfor.jp

 

発想がすばらしい!

問題解決をいかに創造的にするかという視点、大事だ!

今日を模索しつつ、明日をみる

1年間のふりかえりをしている。手帳のカレンダーを見返してみたり、毎日つけ続けた3行日記を読みかえしてみたりしながら。

 

ふりかえってみることで、特段何もなかったように思えた日々のなかに彩りが添えられていつの間にやら自分の足跡がみえてきたり、ふとした周囲の人たちのやさしさに改めて気づきなおす機会になって、いまさらながら感動したり。

参考:

http://hisa-magazine.net/blog/manabutikara/1yearfurikaeri/

 

ちなみに、2016年元旦の日記には、実家でパジャマの無い私に対し(いつも両親のパジャマを拝借しているのですが、今回は選べる枚数が少なかった)、「もし着るものがなかったら、お父さんの脱いで渡そかい?」と、やさしさと愛情に満ち溢れた場面が記載されていました。かわいらしい父です・・

 

さて、手帳はここ2年間おなじ種類(ほぼ日weeks)。

手帳や文房具は好きなので、今年は新しい種類のものに変えようとかなと思いさがしたけれど、やっぱり3行日記の書きやすさという点において、この手帳を未だ超えるもの無し。ということで、3年目のほぼ日手帳に突入予定です。

 

ほぼ日手帳は数種類あり、別な種類である「カズン」(A5サイズほどの手帳)も、ここ2年間は購入していました。

こちらの手帳には、日付は無視して(!)、発表スライドや申請書、授業シナリオ等の自分の仕事についてのあらゆるモロモロを残し、たまにぺらぺら眺めるようにするため用に購入していました。以前の経験から学ぶ(もちろん、ときに学びを捨てることも大事)上で、自己満足であれ私にはとても役に立っていて。特に、全然ちがうテーマのことを考えているときにこそ、活きる「じぶん辞典」のようなものだと思っています。

 

参考:

ほぼ日手帳2013 - あのひとの「ほぼ日手帳」 - ほぼ日刊イトイ新聞

 

まったくもって脈絡はない話をすると、ふりかえりの途中でふと昔書いた文章をもう一度読んでみようと思いついたのでした。読んでみると、初心に戻る感覚を覚えます。

やっぱり、書くことは、考えることだと思いました。

 

 

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迷いの時期ではあるけれど、いろいろなことを変化の契機にしていく1年にしよう。

 

みなさまにとっても、新たにかけがえのない1年となりますように。

 

Morry

 

【追伸的なもの】

 

ふりかえりシートを小さく印刷して、ほぼ日weeksに貼ったらより本っぽくなった。

www.1101.com

 

さらに、写真を印刷して加工していけるとなお一層たのしいかもしんまーい!

ほぼ日刊イトイ新聞 - ようこそ ほぼ日手帳CLUB

 

ふりかえりつつ、前進していける状況をイメージして。 捨てることはむずかしいが・・

 

 

とある講義を体験して

授業のなかで、あるDVDを観ることにした。

大山団地という東京都にある団地で、孤独死を10年ほどゼロの状態で維持しており、その過程には実に多くの緻密で大胆な地域戦略の一部を紐解こうとする内容であった。

その後、自治会長が次の代替わりしてからしばらくして、孤独死がうまれた(うまれた、という表現がただしいのかはわからないけれど)。

DVD終了後、ラウンドして数人の学生から感想を述べてもらう。ある学生が、ある場面で区長が語った言葉や表情に違和感を抱いたようであった。その違和感が一体なんたるものだったのかは、そのときの(そしてきっと今も)私にはあまりよくわからなかった。彼女が言いたいことの本質は一体なんだろう・・と思った程度であった(うーん、しっくりくる表現がみつからない)。

授業がおわったあと、別な学生が口を開いた。

「さっきの彼女の発言をききながら、思ったんですけど」「孤独死って、わるいことなんですかね?」

先の彼女の発言は、孤独死への賛否を問うたものではなかった。

・・・たしかに、わるいことなのだろうか。考えるべき問いが生まれた。

そして、もうひとつ。

彼女の発言の一端が、拡がっていく。

・・“本当に言いたかったこと(触れようとしていること)って何だったんだろう?”

とにかく違う視点なのだ。表現の形や未熟さなんて、どうでもよい。彼女が触れようとした何かとは、何だろう。断片から、問いを再構築できたらどうだろう。

とボヤーっと頭がぐるぐるまわりはじめて一日、ドラマ「スクラップアンドビルド」を鑑賞。

ふわっとしたなかに、テーマが浮かび上がってくる。

・・ああ、このようなテーマを丁寧に扱える人間になりたい。

そして、学生につなげる「次」を見つけよう。そこから次の授業を模索してみよう!と思いつつ、夜は更けていくのであった。

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Morry

〜運動会〜

うがみんしょーらん!

9月11日奄美群島加計呂麻島の俵中学校の体育大会に参加してきました!

学生14名先生2名の計16名で地域に浸ってきました☺︎

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俵中学校は全校生徒が3名と少ないですが、その分1人1人が主役になれる場がたくさんあります。

そして運動会は地域の人が集まる場になっています。

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以前実習の報告会の準備をしているときに考えた「ちょっとした場所」の中で出てきた運動会ってこういうことだよなあと感じながら参加しました。

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競技も工夫されていて熟練された技術がなければ決して1位は勝ち取れない!競技もたくさんありみんなが楽しむことのできる場になっているなと思いました。

 

前日は加計呂麻島の民泊に泊まらせていただき、地域の方の生活の場に入ることができる貴重な機会となりました。

 

夜ご飯を食べながらお家のお父さんお母さんに集落のことを聞いたり、Iターンでこちらに来たお話を聞かせていただきました。

 

星を見ながらお父さんが「自分に正直に生きられたらいいよね〜」とお話していたのがとても印象に残っています。

「自分に正直に」これって実はすごく難しいよなと思います。ただやりたいことをやるのとは違うよな…その時にこれをすべきか、今何をすべきかしっかり考えることができてこそ正直に生きることができるのかな…と夜ずっと考えていました。笑

地域に行くとこんな風に簡単には答えが出ない疑問が出てきて本当に面白いです!!

人の生き方に触れることができます。

これだから地域を学ぶことってやめられない☺︎もっともっと勉強したいなと思いました✏︎

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帰りのチャーター便にて。笑

 

加計呂麻島にいた時間は短かったですが、この短さがまた来たいと思わせるきっかけの1つですよね。

また行きたいな、加計呂麻島

 

ということであまり上手にまとめられてはいませんが私が今回感じたことでした!!

 

他の人の感じたことも知りたいからぜひ書いてほしいなと思う今日この頃…。

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めばる🐟

硫黄島の旅!

学生7名で鹿児島県・硫黄島にいってきました!

学生それぞれの印象にのこった体験&感想を紹介しています。

前回のBlog「MISHIMA KIKAI CALDERA GEOPARK」も合わせてお読みいただけると嬉しいです♪

 

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~診療所訪問・小中学生の授業に参加~

 

2日目午前。

今回は、診療所の看護師さんにもお話を伺う貴重な機会もいただけました。

 

鹿児島には有人離島が28あるのですが、そのうち15島が無医島になります。

硫黄島もそのひとつ。島に常駐している医療者は、看護師が1人。

 

設備が整った病院とは違い、医療機器は心電図に吸引機、ネブライザーと限られているなか、テレビ電話で本土と連絡を取り合いながら、島の医療を支えています。

仕事は看護だけにとどまらず、事務的なものもあり、業務は幅広いと思いました。

 

島唯一の医療者であり、島民の方の健康を支えていくためには、看護師の役割は大きいと感じる一方で、その看護師を支えていく人も必要なのではないかと考えさせられました。

今回は短い時間でしたが、また改めてお話を伺いにいきたいです。

いや、いきます!

 

そのあとは、島と本土の小中学生にむけての大岩根博士の課外授業に参加。

「島ガイド養成講座」の一貫ということで、ファイルをもって島を散策する子どもたちの姿が、可愛く頼もしかったです!

島には高校がないため、中学卒業後、島外へでる子どもたちがほとんどです。

島の少子化に繋がる、活気がなくなる…といった弱みもありますが、この授業を受けた子どもたちが、じぶん達の島を外に発信していく姿を考えると、新たな可能性の広がりを感じます。

 

今回は、島をよく知る博士のガイドもあり、観光目的で訪れる旅とは一味も二味も違う旅となりました。地球と遊ぶ、学ぶというレクチャーもありましたが、地球(自然)をよく知る、島をよく知る繋ぎ手の存在もありがたいと思いました。

おかげさまで、硫黄島の自然や出会った島民の方々を身近に感じることができました!

ご案内ありがとうございました!

 

byもぐみ

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~島巡り~

 

2日目の午後,硫黄島の島巡りをしました。

硫黄島の道は草木のトンネルが続き,自然豊かな中でのアドベンチャードライブでした。

出発して10分。

 

着いたのは,希望の鐘。

 

3回鳴らせると希望が叶えられる…

 

1人ひとり鳴らしていきますが,希望に対する熱意が足りないのか1,2回しかならない,欲望が強すぎると4回以上…

結局1人も3回綺麗に鳴らせた人はいませんでした。

 

この3回に込められた意味は一体…何?

やはり3回鳴らせるのは真に希望を叶えられる人,その"3"は三島村の「三」を意味するのかは…わかりませんが…

 

その鐘から歩いてすぐ。岬橋がありました。

そこからの景色は絶景。

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港と硫黄島,集落などを撮るにはここからしかない!

帰省してここで撮った写真は友人や家族に見せ,自慢するのは間違いなし!

続いて再び車に乗って,坂を下っていくこと数分…そこは恋人岬。

恋人岬には幸せの鐘があります。

幸せの鐘では心に響く音が出せると幸せになれる!

みんな,晴天という最高の天候に恵まれたこと,博士と旅できることなどに感謝し,心を込めて鳴らし,心も体もみんな幸せになってその場を去りました。

 

続いていったのは,中村勘三郎氏が「俊寛」の歌舞伎を披露したときの記念碑。

そこから見える海と硫黄山の景色も最高。

え!ここ日本⁉︎と思うくらいのグラデーションのかかった海と気高い硫黄山の写真が撮れました。

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そして最後に俊寛の庵。庵までの苔で覆われた道は涼しく快適で心が落ち着きました。

5月下旬には竹などを10メートルの高さまで組み,俊寛への送り火をする行事が今でも行われているそうです。

 

by Taketo

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カヤック体験~

 

2日目の午後にカヤックを皆でしました!

皆でライフジャケットやカヤックの準備をし、漕ぎ方とカヤックの乗り降りの仕方を教えてもらって、さっそく乗って海へ出ました♪

カヤックをしたことがなかったので、まずは港中でぐるぐる回りながら感覚をつかんでから、港の外にいざ出発!\(^o^)/

港から出て堤防や岸壁に沿って進み、時には岩場の間など難しいところにも挑戦しました!

今回は沖には出ませんでしたが、島の外周に沿っていくと洞窟がありそこに入ることもできるそうで、次こそはぜひそこまで挑戦してみたいです‼

 

硫黄島では、山登りやシュノーケリング、釣り、星観察など、自然を一気に楽しみたい人にはうってつけの場所だなと感じました! 休みは長くないけど海も山も空も自然を満喫したい‼という方にはぜひぜひお薦めですd(`・∀・)b

 

by Yuta

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 ジャンベ体験~

 

ジャンベという太鼓を体験できるということでやってみました!

率直な感想としては…  叩くのは難しい!太鼓はなかなかいい音が私は出せず苦戦。笑 ダンスも一緒にして島の皆さんとノリノリで踊りました! 島の人になったみたいでとても楽しかったです(^-^)

 

byなな

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~線香花火づくり~

 

ジャンベのあと、今度は線香花火作りです!

硫黄島でとった天然の硫黄の塊を潰して浄化し、得られた純硫黄と、炭と硝石と混ぜてできた火薬を使います。 紙も、とある有名花火製造場の和紙です。

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信じられないかもしれませんが、私は22年生きてきて線香花火は初めてです。 蕾、牡丹、松葉、散り菊と、燃え方によっていろんな花の咲き方に見えてくる。というのも初めて知りました。 ねじるという単純作業ですけど、意外と難しいです。ねじる角度でできたものの長さが変わるし、力加減で太さも変わります。当然ながら、みんな短いものを作りました。(笑) 1本目終わったあと、プロのものをもらったので、それを目指して2本目と…!! 博士のおかげで、2、3本目で少し成長して、少し長いのもできましたが、半分くらいは自作ではありません…。(汗)

 

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(一番したのがプロ作です)

 

みんなで3本ほど作ったあと、プロが作ったものも含めて、玄関で花火をしました!短くても最後まできれいだったものや、どれも最初は激しく燃えるものなど、人それぞれの個性があるような花火で、とても楽しかった。

 

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(上から牡丹→松葉→散り菊)

 

プロのものは長さも太さも均一で感動したが、自分たちが作った花火のほうが長く燃えてきれいだったのは、もしかして硫黄島の硫黄だったから!?(笑)

 

花火以外でも、印象に残った行事はいっぱいありました。 船釣り(そして船酔い)、流れ星、ジャンベカヤック、どれも初体験ばかりで、「自然って、いいな。」って思えるような旅でした。

 

byるる